月齢カレンダー 1902年10月

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1902年10月の月齢

各日の数字は正午(日本時間12時)の月齢です。新月・上弦・満月・下弦の日は、その名前と時刻(日本時間)を表示します。

  1. 1日(水)正午月齢28.9
  2. 2日(木)正午月齢0.4新月 02:09
  3. 3日(金)正午月齢1.4
  4. 4日(土)正午月齢2.4
  5. 5日(日)正午月齢3.4
  6. 6日(月)正午月齢4.4
  7. 7日(火)正午月齢5.4
  8. 8日(水)正午月齢6.4
  9. 9日(木)正午月齢7.4
  10. 10日(金)正午月齢8.4上弦 02:21
  11. 11日(土)正午月齢9.4
  12. 12日(日)正午月齢10.4
  13. 13日(月)正午月齢11.4
  14. 14日(火)正午月齢12.4
  15. 15日(水)正午月齢13.4
  16. 16日(木)正午月齢14.4
  17. 17日(金)正午月齢15.4満月 15:01
  18. 18日(土)正午月齢16.4
  19. 19日(日)正午月齢17.4
  20. 20日(月)正午月齢18.4
  21. 21日(火)正午月齢19.4
  22. 22日(水)正午月齢20.4
  23. 23日(木)正午月齢21.4
  24. 24日(金)正午月齢22.4下弦 07:58
  25. 25日(土)正午月齢23.4
  26. 26日(日)正午月齢24.4
  27. 27日(月)正午月齢25.4
  28. 28日(火)正午月齢26.4
  29. 29日(水)正午月齢27.4
  30. 30日(木)正午月齢28.4
  31. 31日(金)正午月齢29.4新月 17:14

結果

1902年10月の新月・上弦・満月・下弦

月の満ち欠け日付時刻
新月10月2日(木)02:09
上弦10月10日(金)02:21
満月10月17日(金)15:01
下弦10月24日(金)07:58
新月10月31日(金)17:14

計算方法と根拠

月齢は、直前の新月(朔)の瞬間からの経過日数です。このページでは、その日の正午(日本時間12時)時点の月齢(正午月齢)を、小数第2位を四捨五入して小数第1位まで示しています。月齢は観測地によらないため、日本全国で同じ値です。

新月・上弦・満月・下弦の時刻は、国立天文台の天象(長期版)による日本時間(分単位)で、その時刻を含む日を新月や満月の日としています。2004年以降の時刻は、公表済みの暦要項と照合しています。将来の時刻は地球の自転のずれ(ΔT)の予測値を使うため、数分ずれる可能性があります。正午月齢は国立天文台「こよみの計算」の値と、2016・2026・2033・2036年の122日分ですべて一致しています。対応期間は1900〜2100年です。

出典
国立天文台 暦計算室 天象(長期版)
適用開始日
最終確認日

暦は国立天文台などの公開データから計算しています。個人情報の入力は不要で、Cookieも使用しません。

よくある質問

月齢とは何ですか?

新月の瞬間を0として、そこから何日たったかを表す数です。新月から満月までは平均約14.8日、新月から次の新月までは約29.5日です。このページでは毎日の正午時点の月齢(正午月齢)を表示しています。

満月の日の月齢がいつも15ではないのはなぜですか?

月の軌道は楕円で、月の動く速さが一定ではないため、新月から満月までの日数は約13.9〜15.6日の幅があります。そのため満月の日の正午月齢は、1900〜2100年では13.4〜16.1とばらつきます。満月の日付は月齢ではなく、国立天文台が計算した満月の時刻で決めています。

満月の時刻は住んでいる場所で違いますか?

満月や新月は月と太陽の位置関係で決まる瞬間なので、世界中で同じ瞬間です。このページは日本時間で表示しているため、日本国内ならどこでも同じ時刻です。月の出・月の入りの時刻は場所によって変わります。