大安 2003年8月
- 1日仏滅旧7/4万倍
- 2日大安旧7/5
- 3日赤口旧7/6
- 4日先勝旧7/7万倍
- 5日友引旧7/8
- 6日先負旧7/9
- 7日仏滅旧7/10
- 8日大安旧7/11不成就
- 9日赤口旧7/12寅
- 10日先勝旧7/13
- 11日友引旧7/14
- 12日先負旧7/15巳
- 13日仏滅旧7/16
- 14日大安旧7/17万倍
- 15日赤口旧7/18
- 16日先勝旧7/19不成就
- 17日友引旧7/20
- 18日先負旧7/21
- 19日仏滅旧7/22万倍
- 20日大安旧7/23
- 21日赤口旧7/24寅
- 22日先勝旧7/25
- 23日友引旧7/26
- 24日先負旧7/27巳己巳不成就
- 25日仏滅旧7/28
- 26日大安旧7/29万倍
- 27日赤口旧7/30
- 28日友引旧8/1
- 29日先負旧8/2不成就
- 30日仏滅旧8/3
- 31日大安旧8/4万倍
一粒万倍日・天赦日・寅の日・巳の日・己巳の日・不成就日は民間の暦注で、公的な定めはありません。不成就日は、閏月の日と旧暦30日の扱いが資料に明記されておらず、要確認です。
結果
- 8月の大安
- 2日(土)、8日(金)、14日(木)、20日(水)、26日(火)、31日(日)
- 8月の友引
- 5日(火)、11日(月)、17日(日)、23日(土)、28日(木)
- 8月の仏滅
- 1日(金)、7日(木)、13日(水)、19日(火)、25日(月)、30日(土)
計算方法と根拠
六曜は旧暦の月と日から決まります。旧暦1月1日・7月1日が先勝、5月1日・11月1日が大安で、以後順に繰り返すため、(月+日)を6で割った余りが0なら大安、1赤口、2先勝、3友引、4先負、5仏滅です。閏月は前の月と同じ数を使います。六曜は民間の暦注で、公的な定めはありません。
旧暦は、国立天文台の天象(長期版)による朔(新月)と二十四節気の日時(日本時間)から、天保暦の規則で計算しています。朔の日を月の初日とし、冬至を含む月を11月、中気を含まない月を原則として閏月とします。2004年以降の朔と節気は、公表済みの暦要項とすべて照合しています。2020〜2034年の毎日の六曜は公開されている3つの暦サイトと、旧暦の月初は2サイトと照合し、すべて一致しています。対応年は1971〜2050年です。
祝日は内閣府の「国民の祝日」データによります。2033年問題の期間は日本カレンダー暦文化振興協会の推奨に従います。
このページの数値と規則は、AI(Claude)が上記の出典と1項目ずつ照合して確認しました(2026-10-27)。人による確認は行っていません。
暦は国立天文台などの公開データから計算しています。個人情報の入力は不要で、Cookieも使用しません。
よくある質問
大安とはどんな日ですか?
六曜の一つで「大いに安し」の意味から、万事に吉とされる日です。結婚式や入籍、引っ越し、契約などによく選ばれます。六曜は民間の暦注で、公的な決まりではありません。
大安は月に何回ありますか?
六曜は基本的に6日周期なので、月に4〜6回(多くは5回)、1年で60日前後です。旧暦の月が変わる日に六曜の並びが飛ぶため、月によって回数が変わります。各月のページで日付を一覧できます。
六曜はどうやって決まるのですか?
旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで決まります。たとえば旧暦1月1日は先勝、5月1日は大安です。閏月は前の月と同じ数で数えます。旧暦は国立天文台の新月と二十四節気のデータから計算しています。