大安 2019年5月
- 1日大安旧3/27休日(祝日扱い)
- 2日赤口旧3/28休日
- 3日先勝旧3/29万倍憲法記念日
- 4日友引旧3/30みどりの日
- 5日仏滅旧4/1寅こどもの日
- 6日大安旧4/2万倍休日
- 7日赤口旧4/3万倍
- 8日先勝旧4/4巳不成就
- 9日友引旧4/5
- 10日先負旧4/6
- 11日仏滅旧4/7
- 12日大安旧4/8
- 13日赤口旧4/9
- 14日先勝旧4/10
- 15日友引旧4/11
- 16日先負旧4/12不成就
- 17日仏滅旧4/13寅
- 18日大安旧4/14万倍
- 19日赤口旧4/15万倍
- 20日先勝旧4/16巳
- 21日友引旧4/17
- 22日先負旧4/18
- 23日仏滅旧4/19
- 24日大安旧4/20不成就
- 25日赤口旧4/21
- 26日先勝旧4/22
- 27日友引旧4/23
- 28日先負旧4/24
- 29日仏滅旧4/25寅
- 30日大安旧4/26万倍
- 31日赤口旧4/27万倍
一粒万倍日・天赦日・寅の日・巳の日・己巳の日・不成就日は民間の暦注で、公的な定めはありません。不成就日は、閏月の日と旧暦30日の扱いが資料に明記されておらず、要確認です。
結果
- 5月の大安
- 1日(水)、6日(月)、12日(日)、18日(土)、24日(金)、30日(木)
- 5月の友引
- 4日(土)、9日(木)、15日(水)、21日(火)、27日(月)
- 5月の仏滅
- 5日(日)、11日(土)、17日(金)、23日(木)、29日(水)
計算方法と根拠
六曜は旧暦の月と日から決まります。旧暦1月1日・7月1日が先勝、5月1日・11月1日が大安で、以後順に繰り返すため、(月+日)を6で割った余りが0なら大安、1赤口、2先勝、3友引、4先負、5仏滅です。閏月は前の月と同じ数を使います。六曜は民間の暦注で、公的な定めはありません。
旧暦は、国立天文台の天象(長期版)による朔(新月)と二十四節気の日時(日本時間)から、天保暦の規則で計算しています。朔の日を月の初日とし、冬至を含む月を11月、中気を含まない月を原則として閏月とします。2004年以降の朔と節気は、公表済みの暦要項とすべて照合しています。2020〜2034年の毎日の六曜は公開されている3つの暦サイトと、旧暦の月初は2サイトと照合し、すべて一致しています。対応年は1971〜2050年です。
祝日は内閣府の「国民の祝日」データによります。2033年問題の期間は日本カレンダー暦文化振興協会の推奨に従います。
このページの数値と規則は、AI(Claude)が上記の出典と1項目ずつ照合して確認しました(2026-10-27)。人による確認は行っていません。
暦は国立天文台などの公開データから計算しています。個人情報の入力は不要で、Cookieも使用しません。
よくある質問
大安とはどんな日ですか?
六曜の一つで「大いに安し」の意味から、万事に吉とされる日です。結婚式や入籍、引っ越し、契約などによく選ばれます。六曜は民間の暦注で、公的な決まりではありません。
大安は月に何回ありますか?
六曜は基本的に6日周期なので、月に4〜6回(多くは5回)、1年で60日前後です。旧暦の月が変わる日に六曜の並びが飛ぶため、月によって回数が変わります。各月のページで日付を一覧できます。
六曜はどうやって決まるのですか?
旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで決まります。たとえば旧暦1月1日は先勝、5月1日は大安です。閏月は前の月と同じ数で数えます。旧暦は国立天文台の新月と二十四節気のデータから計算しています。