大安 2033年1月
- 1日赤口旧12/1万倍
- 2日先勝旧12/2
- 3日友引旧12/3寅
- 4日先負旧12/4
- 5日仏滅旧12/5
- 6日大安旧12/6巳不成就
- 7日赤口旧12/7
- 8日先勝旧12/8
- 9日友引旧12/9
- 10日先負旧12/10
- 11日仏滅旧12/11
- 12日大安旧12/12
- 13日赤口旧12/13万倍天赦
- 14日先勝旧12/14不成就
- 15日友引旧12/15寅
- 16日先負旧12/16万倍
- 17日仏滅旧12/17
- 18日大安旧12/18巳己巳
- 19日赤口旧12/19
- 20日先勝旧12/20
- 21日友引旧12/21
- 22日先負旧12/22不成就
- 23日仏滅旧12/23
- 24日大安旧12/24
- 25日赤口旧12/25万倍
- 26日先勝旧12/26
- 27日友引旧12/27寅
- 28日先負旧12/28万倍
- 29日仏滅旧12/29
- 30日大安旧12/30巳不成就
- 31日先勝旧1/1
この年の祝日はまだ表示していません。内閣府が公表した後に反映します。
一粒万倍日・天赦日・寅の日・巳の日・己巳の日・不成就日は民間の暦注で、公的な定めはありません。不成就日は、閏月の日と旧暦30日の扱いが資料に明記されておらず、要確認です。
結果
- 1月の大安
- 6日(木)、12日(水)、18日(火)、24日(月)、30日(日)
- 1月の友引
- 3日(月)、9日(日)、15日(土)、21日(金)、27日(木)
- 1月の仏滅
- 5日(水)、11日(火)、17日(月)、23日(日)、29日(土)
計算方法と根拠
六曜は旧暦の月と日から決まります。旧暦1月1日・7月1日が先勝、5月1日・11月1日が大安で、以後順に繰り返すため、(月+日)を6で割った余りが0なら大安、1赤口、2先勝、3友引、4先負、5仏滅です。閏月は前の月と同じ数を使います。六曜は民間の暦注で、公的な定めはありません。
旧暦は、国立天文台の天象(長期版)による朔(新月)と二十四節気の日時(日本時間)から、天保暦の規則で計算しています。朔の日を月の初日とし、冬至を含む月を11月、中気を含まない月を原則として閏月とします。2004年以降の朔と節気は、公表済みの暦要項とすべて照合しています。2020〜2034年の毎日の六曜は公開されている3つの暦サイトと、旧暦の月初は2サイトと照合し、すべて一致しています。対応年は1971〜2050年です。
祝日は内閣府の「国民の祝日」データによります。2033年問題の期間は日本カレンダー暦文化振興協会の推奨に従います。
このページの数値と規則は、AI(Claude)が上記の出典と1項目ずつ照合して確認しました(2026-10-27)。人による確認は行っていません。
暦は国立天文台などの公開データから計算しています。個人情報の入力は不要で、Cookieも使用しません。
よくある質問
大安とはどんな日ですか?
六曜の一つで「大いに安し」の意味から、万事に吉とされる日です。結婚式や入籍、引っ越し、契約などによく選ばれます。六曜は民間の暦注で、公的な決まりではありません。
大安は月に何回ありますか?
六曜は基本的に6日周期なので、月に4〜6回(多くは5回)、1年で60日前後です。旧暦の月が変わる日に六曜の並びが飛ぶため、月によって回数が変わります。各月のページで日付を一覧できます。
六曜はどうやって決まるのですか?
旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで決まります。たとえば旧暦1月1日は先勝、5月1日は大安です。閏月は前の月と同じ数で数えます。旧暦は国立天文台の新月と二十四節気のデータから計算しています。