大安 2042年7月
- 1日赤口旧5/14
- 2日先勝旧5/15
- 3日友引旧5/16寅
- 4日先負旧5/17
- 5日仏滅旧5/18
- 6日大安旧5/19万倍巳
- 7日赤口旧5/20万倍
- 8日先勝旧5/21不成就
- 9日友引旧5/22
- 10日先負旧5/23万倍
- 11日仏滅旧5/24
- 12日大安旧5/25
- 13日赤口旧5/26
- 14日先勝旧5/27
- 15日友引旧5/28寅
- 16日先負旧5/29不成就
- 17日赤口旧6/1
- 18日先勝旧6/2巳
- 19日友引旧6/3万倍
- 20日先負旧6/4
- 21日仏滅旧6/5
- 22日大安旧6/6万倍不成就
- 23日赤口旧6/7
- 24日先勝旧6/8
- 25日友引旧6/9
- 26日先負旧6/10
- 27日仏滅旧6/11寅
- 28日大安旧6/12
- 29日赤口旧6/13
- 30日先勝旧6/14巳己巳不成就
- 31日友引旧6/15万倍
この年の祝日はまだ表示していません。内閣府が公表した後に反映します。
一粒万倍日・天赦日・寅の日・巳の日・己巳の日・不成就日は民間の暦注で、公的な定めはありません。不成就日は、閏月の日と旧暦30日の扱いが資料に明記されておらず、要確認です。
結果
- 7月の大安
- 6日(日)、12日(土)、22日(火)、28日(月)
- 7月の友引
- 3日(木)、9日(水)、15日(火)、19日(土)、25日(金)、31日(木)
- 7月の仏滅
- 5日(土)、11日(金)、21日(月)、27日(日)
計算方法と根拠
六曜は旧暦の月と日から決まります。旧暦1月1日・7月1日が先勝、5月1日・11月1日が大安で、以後順に繰り返すため、(月+日)を6で割った余りが0なら大安、1赤口、2先勝、3友引、4先負、5仏滅です。閏月は前の月と同じ数を使います。六曜は民間の暦注で、公的な定めはありません。
旧暦は、国立天文台の天象(長期版)による朔(新月)と二十四節気の日時(日本時間)から、天保暦の規則で計算しています。朔の日を月の初日とし、冬至を含む月を11月、中気を含まない月を原則として閏月とします。2004年以降の朔と節気は、公表済みの暦要項とすべて照合しています。2020〜2034年の毎日の六曜は公開されている3つの暦サイトと、旧暦の月初は2サイトと照合し、すべて一致しています。対応年は1971〜2050年です。
祝日は内閣府の「国民の祝日」データによります。2033年問題の期間は日本カレンダー暦文化振興協会の推奨に従います。
このページの数値と規則は、AI(Claude)が上記の出典と1項目ずつ照合して確認しました(2026-10-27)。人による確認は行っていません。
暦は国立天文台などの公開データから計算しています。個人情報の入力は不要で、Cookieも使用しません。
よくある質問
大安とはどんな日ですか?
六曜の一つで「大いに安し」の意味から、万事に吉とされる日です。結婚式や入籍、引っ越し、契約などによく選ばれます。六曜は民間の暦注で、公的な決まりではありません。
大安は月に何回ありますか?
六曜は基本的に6日周期なので、月に4〜6回(多くは5回)、1年で60日前後です。旧暦の月が変わる日に六曜の並びが飛ぶため、月によって回数が変わります。各月のページで日付を一覧できます。
六曜はどうやって決まるのですか?
旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで決まります。たとえば旧暦1月1日は先勝、5月1日は大安です。閏月は前の月と同じ数で数えます。旧暦は国立天文台の新月と二十四節気のデータから計算しています。