大安 2044年8月
- 1日友引旧7/8万倍
- 2日先負旧7/9
- 3日仏滅旧7/10
- 4日大安旧7/11万倍不成就
- 5日赤口旧7/12
- 6日先勝旧7/13
- 7日友引旧7/14万倍
- 8日先負旧7/15
- 9日仏滅旧7/16寅
- 10日大安旧7/17
- 11日赤口旧7/18
- 12日先勝旧7/19巳不成就
- 13日友引旧7/20
- 14日先負旧7/21万倍
- 15日仏滅旧7/22
- 16日大安旧7/23
- 17日赤口旧7/24
- 18日先勝旧7/25
- 19日友引旧7/26万倍
- 20日先負旧7/27不成就
- 21日仏滅旧7/28寅
- 22日大安旧7/29
- 23日先勝閏7/1
- 24日友引閏7/2巳
- 25日先負閏7/3不成就
- 26日仏滅閏7/4万倍
- 27日大安閏7/5天赦
- 28日赤口閏7/6
- 29日先勝閏7/7
- 30日友引閏7/8
- 31日先負閏7/9万倍
この年の祝日はまだ表示していません。内閣府が公表した後に反映します。
一粒万倍日・天赦日・寅の日・巳の日・己巳の日・不成就日は民間の暦注で、公的な定めはありません。不成就日は、閏月の日と旧暦30日の扱いが資料に明記されておらず、要確認です。
結果
- 8月の大安
- 4日(木)、10日(水)、16日(火)、22日(月)、27日(土)
- 8月の友引
- 1日(月)、7日(日)、13日(土)、19日(金)、24日(水)、30日(火)
- 8月の仏滅
- 3日(水)、9日(火)、15日(月)、21日(日)、26日(金)
計算方法と根拠
六曜は旧暦の月と日から決まります。旧暦1月1日・7月1日が先勝、5月1日・11月1日が大安で、以後順に繰り返すため、(月+日)を6で割った余りが0なら大安、1赤口、2先勝、3友引、4先負、5仏滅です。閏月は前の月と同じ数を使います。六曜は民間の暦注で、公的な定めはありません。
旧暦は、国立天文台の天象(長期版)による朔(新月)と二十四節気の日時(日本時間)から、天保暦の規則で計算しています。朔の日を月の初日とし、冬至を含む月を11月、中気を含まない月を原則として閏月とします。2004年以降の朔と節気は、公表済みの暦要項とすべて照合しています。2020〜2034年の毎日の六曜は公開されている3つの暦サイトと、旧暦の月初は2サイトと照合し、すべて一致しています。対応年は1971〜2050年です。
祝日は内閣府の「国民の祝日」データによります。2033年問題の期間は日本カレンダー暦文化振興協会の推奨に従います。
このページの数値と規則は、AI(Claude)が上記の出典と1項目ずつ照合して確認しました(2026-10-27)。人による確認は行っていません。
暦は国立天文台などの公開データから計算しています。個人情報の入力は不要で、Cookieも使用しません。
よくある質問
大安とはどんな日ですか?
六曜の一つで「大いに安し」の意味から、万事に吉とされる日です。結婚式や入籍、引っ越し、契約などによく選ばれます。六曜は民間の暦注で、公的な決まりではありません。
大安は月に何回ありますか?
六曜は基本的に6日周期なので、月に4〜6回(多くは5回)、1年で60日前後です。旧暦の月が変わる日に六曜の並びが飛ぶため、月によって回数が変わります。各月のページで日付を一覧できます。
六曜はどうやって決まるのですか?
旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで決まります。たとえば旧暦1月1日は先勝、5月1日は大安です。閏月は前の月と同じ数で数えます。旧暦は国立天文台の新月と二十四節気のデータから計算しています。