100マス計算プリント(無料・自動作成)

結果

100マス計算 たし算

なまえ

  月  日(  分  秒)  /100点

たし算の100マス(上の数+左の数)
+7832159406
5
7
8
6
1
2
0
3
4
9

  月  日(  分  秒)  /100点

たし算の100マス(上の数+左の数)
+8594701263
0
7
9
6
3
1
8
4
5
2

100マス計算 たし算 こたえ

たし算の100マス(上の数+左の数)
+7832159406
5121387610149511
714151098121611713
8151611109131712814
61314987111510612
189432610517
2910543711628
07832159406
31011654812739
411127659138410
91617121110141813915
たし算の100マス(上の数+左の数)
+8594701263
08594701263
715121611147891310
91714181316910111512
61411151013678129
31181271034596
196105812374
8161317121589101411
412913811456107
5131014912567118
2107116923485

「印刷する」を押すと、プリントの部分だけがA4で印刷されます。同じURLを開けば同じ問題を印刷できます。

計算方法と根拠

100マス計算は、上の数と左の数を計算した答えを、10×10のマスに書いていく計算練習です。たし算とかけ算は上・左とも0〜9の数を、ひき算は上に10〜19、左に0〜9を並べ、上の数から左の数を引きます。ひき算の答えは1〜19で、マイナスにはなりません。

数の並び順は乱数で決めます。問題を決める番号がURLに入るので、同じURLを開けば同じ問題を印刷できます。使う数の範囲に公的な定めはなく、広く使われている形に合わせています。

「百ます計算」は株式会社小学館の登録商標です。このページは小学館とは関係ありません。

計算はブラウザ内で完結し、入力した内容は送信されません。

よくある質問

100マス計算はどうやって解きますか?

上の数と左の数が交わるマスに、その2つの数を計算した答えを書きます。たし算なら上+左、かけ算なら上×左、ひき算なら上−左です。かかった時間を書いておき、前回と比べる使い方がよくあります。

ひき算の100マスはどんな問題になりますか?

上に10〜19、左に0〜9の数を並べ、上の数から左の数を引きます。答えは1〜19で、くり下がりのある計算とない計算がまざります。

左利き用とは何ですか?

左の数を、マスの右側にも並べた配置です。左手で書くときに、手で数字が隠れにくくなります。