何日後・何日前の計算

日付に日数を足す・引く

結果

2027年2月8日(月)

2026年10月31日(土)の100日後

初日は数えていません(民法の期間計算と同じ数え方)。

計算方法と根拠

日数は終了日から開始日を引いて求めます。期間を日で数えるときは初日を入れない(午前0時から始まる場合を除く)のが民法第140条の原則で、既定はこの数え方です。「初日を含める」にすると開始日も1日目として数えます。

営業日は土曜・日曜と、内閣府「国民の祝日」データの祝日・休日(振替休日と国民の休日を含む)を除いた日です。データにない年の祝日は、祝日法の規定と皇室の儀式などの特別法から推算し、春分の日・秋分の日は国立天文台の二十四節気から求めています。この推算は1955〜2027年の内閣府データと1日も違わないことを確かめています。

年末年始の休みは国民の祝日ではありません。銀行は銀行法施行令第5条で12月31日〜1月3日、行政機関は行政機関の休日に関する法律第1条で12月29日〜1月3日が休日です。

出典
内閣府「国民の祝日について」syukujitsu.csv
適用開始日
最終確認日
出典
国民の祝日に関する法律(昭和二十三年法律第百七十八号)(e-Gov 法令検索)
適用開始日
最終確認日
出典
祝日に関する特別法(皇室の儀式の日を休日とする各法律、平成27年法律第33号 東京オリンピック・パラリンピック特別措置法)(e-Gov 法令検索)
適用開始日
最終確認日

計算はブラウザ内で完結し、入力した内容は送信されません。

よくある質問

「初日を含める」とはどういう意味ですか?

開始日も1日目として数えることです。たとえば1月1日から1月3日までは、初日を含めないと2日、含めると3日です。契約や法律の期間は、民法第140条により初日を含めないのが原則です(午前0時から始まる場合を除く)。

営業日はどの日を除いて数えていますか?

土曜・日曜と、内閣府が公表している国民の祝日・休日(振替休日を含む)を除いています。銀行や行政機関の年末年始の休みも、選べば除きます。会社独自の休みは含まれません。

来年以降の祝日も計算に入りますか?

入ります。内閣府がまだ公表していない年の祝日は、祝日法と国立天文台の春分・秋分のデータから推算しており、結果にその旨を表示します。春分の日・秋分の日は、前年2月に官報で公表される暦要項で正式に決まります。