日数計算(日付から日付まで)
結果
61日
2026年10月31日(土)から2026年12月31日(木)まで
8週と5日
初日は数えていません(民法の期間計算と同じ数え方)。
計算方法と根拠
日数は終了日から開始日を引いて求めます。期間を日で数えるときは初日を入れない(午前0時から始まる場合を除く)のが民法第140条の原則で、既定はこの数え方です。「初日を含める」にすると開始日も1日目として数えます。
営業日は土曜・日曜と、内閣府「国民の祝日」データの祝日・休日(振替休日と国民の休日を含む)を除いた日です。データにない年の祝日は、祝日法の規定と皇室の儀式などの特別法から推算し、春分の日・秋分の日は国立天文台の二十四節気から求めています。この推算は1955〜2027年の内閣府データと1日も違わないことを確かめています。
年末年始の休みは国民の祝日ではありません。銀行は銀行法施行令第5条で12月31日〜1月3日、行政機関は行政機関の休日に関する法律第1条で12月29日〜1月3日が休日です。
計算はブラウザ内で完結し、入力した内容は送信されません。
よくある質問
「初日を含める」とはどういう意味ですか?
開始日も1日目として数えることです。たとえば1月1日から1月3日までは、初日を含めないと2日、含めると3日です。契約や法律の期間は、民法第140条により初日を含めないのが原則です(午前0時から始まる場合を除く)。
営業日はどの日を除いて数えていますか?
土曜・日曜と、内閣府が公表している国民の祝日・休日(振替休日を含む)を除いています。銀行や行政機関の年末年始の休みも、選べば除きます。会社独自の休みは含まれません。
来年以降の祝日も計算に入りますか?
入ります。内閣府がまだ公表していない年の祝日は、祝日法と国立天文台の春分・秋分のデータから推算しており、結果にその旨を表示します。春分の日・秋分の日は、前年2月に官報で公表される暦要項で正式に決まります。